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国内学会発表


[国内学会発表]

松浦健二・山本結花・末廣亘・内藤龍太. 「シロアリの女王フェロモンの特定が導く新たな社会システムの謎解き」第55回日本応用動物昆虫学会大会(九州大学)2011年3月28-29日. 口頭発表

日室千尋・横井智之・松浦健二. 「高等シロアリに属するタカサゴシロアリの女王フェロモンの分析」第55回日本応用動物昆虫学会大会(九州大学)2011年3月28-29日. 口頭発表

末廣亘・松浦健二. 「ヤマトシロアリの水中溶存酸素利用能力」第55回日本応用動物昆虫学会大会(九州大学)2011年3月28-29日. ポスター発表

山本結花・松浦健二. 「腸内共生微生物がシロアリに木を食べさせている」第55回日本応用動物昆虫学会大会(九州大学)2011年3月28-29日. ポスター発表

松浦健二・山本結花・矢代敏久・日室千尋・横井智之. 「ヤマトシロアリの単為生殖による女王位継承システムの進化的安定性」第58回日本生態学会(札幌)2011年3月10日.口頭発表

山本結花・渕側太郎・松浦健二. 「シロアリの女王特異的遺伝子発現と女王フェロモンの抑制効果」第58回日本生態学会(札幌)2011年3月9日.ポスター発表

松浦健二・山本結花・日室千尋・横井智之. 「シロアリの女王存在情報のコロニー内伝達メカニズム」第29回日本動物生態学会(沖縄)2010年11月19-20日.ポスター発表

日室千尋・横井智之・松浦健二. 「シロアリ卵の揮発性フェロモンの機能について」第29回日本動物生態学会(沖縄)2010年11月19-20日.ポスター発表

山本結花・松浦健二. 「女王フェロモンは女王自身の繁殖を抑制するのか?」第29回日本動物生態学会(沖縄)2010年11月19-20日.ポスター発表 最優秀ポスター賞受賞

末廣亘・松浦健二. 「シロアリ抗菌タンパク質の適応的生産調整:女王フェロモンとリゾチーム生産量の関係」第29回日本動物生態学会(沖縄)2010年11月19-20日.ポスター発表

渕側太郎・松原健太・松浦健二・堀部直人・宮竹貴久「社会性昆虫シロアリにおける集団中の行動リズム」第17回日本時間生物学会学術大会 2010年11月20-21日. ポスター発表 優秀ポスター賞

松浦健二. 「社会性昆虫学の最前線:解き明かされる女王の秘密」日本応用動物昆虫学会中国支部・日本昆虫学会中国支部合同例会(鳥取大学)2010年10月22日. 招待講演

松浦健二. 「シロアリの卵に化ける菌類の進化:フェロモンでシロアリをだます仕組み」(シンポジウム:昆虫科学研究の最前線 生態と化学). 日本農芸化学会大会(東京大学駒場). 2010年3月30日. 招待講演

松浦健二. 「シロアリなんてこわくない:頭を使って害虫に克つ」(シンポジウム:応用昆虫学が拓く未来). 第54回日本応用動物昆虫学会大会(千葉大学). 2010年3月27日. 招待講演

中野裕子・松浦健二. 「ヤマトシロアリの女王の繁殖戦略」第54回日本応用動物昆虫学会大会(千葉大学). 2010年3月27日. ポスター発表優秀ポスター賞受賞

山本結花・日室千尋・横井智之・松浦健二. 「シロアリの女王フェロモンの特定」第54回日本応用動物昆虫学会大会(千葉大学). 2010年3月27日. ポスター発表 優秀ポスター賞受賞

日室千尋・横井智之・松浦健二. 「シロアリ卵の揮発性フェロモンの役割ー卵への定位と認識メカニズムー」第54回日本応用動物昆虫学会大会(千葉大学). 2010年3月27日. 口頭発表

横井智之・日室千尋・松浦健二. 「シロアリ卵の揮発性フェロモンがワーカーによる巣外からの擬似卵運搬率に与える効果」第54回日本応用動物昆虫学会大会(千葉大学). 2010年3月27日. 口頭発表

Matsuura, K. Sex and asexual reproduction in termite evolution. In: Sex and the Evolution of Eusociality (organizer: K. Matsuura). The 57th meeting of the Ecology Society of Japan (Tokyo). 2010.3.16. 口頭発表(英語)

横井智之・日室千尋・松浦健二. 「シロアリ卵の揮発性フェロモン Part2 卵がワーカーを呼び寄せる」第57回日本生態学会大会(東京大学駒場). 2010年3月17日. ポスター発表

日室千尋・横井智之・松浦健二. 「シロアリ卵の揮発性フェロモン Part1 卵への定位と認識メカニズム」第57回日本生態学会大会(東京大学駒場). 2010年3月17日. ポスター発表 優秀ポスター賞受賞

中野裕子・松浦健二. 「ヤマトシロアリ属の王位と女王位の継承システム」第57回日本生態学会大会(東京大学駒場). 2010年3月17日.

内藤龍太・松浦健二. 「シロアリの卵認識における下唇鬚と触角の役割」第57回日本生態学会大会(東京大学駒場). 2010年3月17日. ポスター発表

山本結花・日室千尋・横井智之・松浦健二. 「シロアリの女王フェロモンの特定」第57回日本生態学会大会(東京大学駒場). 2010年3月17日. ポスター発表

渕側太郎・松原健太・松浦健二・宮竹貴久. 「社会性昆虫シロアリの概日行動リズム」第57回日本生態学会大会(東京大学駒場). 2010年3月17日. ポスター発表

松浦健二. 「シロアリの卵に擬態する菌核菌:擬態の仕組みと進化プロセス」 平成21年度日本菌学会関東支部第24回シンポジウム(東京農業大学世田谷キャンパス) 2009年12月12日. 招待講演

松浦健二. 「シロアリの卵運搬本能を利用した革新的駆除技術」 第7回バイオサイエンス研究会「農薬科学の未来を考える--昆虫科学の最前線」(京都大学農学部) 2009年12月4日. 招待講演

松浦健二. 「自然界で最大のハレムを支配するのはシロアリの王」 第28回日本動物行動学会大会(筑波大学) 2009年11月27日.

松浦健二. 「シロアリの単為生殖による女王継承:女王の利益とコロニーの利益」 数理生物学会シンポジウム「絶滅を避ける進化の展望 」(東京大学駒場) 2009年9月10日. 招待講演

松浦健二. The evolution of termite-egg mimicry by cuckoo fungi筑波大学シンポジウム"Microorganisms and Sociality: Intricate Multi-Level Interactions"(筑波大学) 2009年11月24日. 招待講演

松浦健二. The evolution of termite-egg mimicry by cuckoo fungi国立科学博物館国際シンポジウム(国立科学博物館) 2009年11月23日. 招待講演

松浦健二・Edward Vargo・辻和希. 「遺伝的には不死身の女王:シロアリの単為生殖による後継女王の生産」 (小集会:昆虫の社会進化における性と単為生殖と利己性の相互作用). 第53回日本応用動物昆虫学会大会(北海道大学). 2009年3月28日.

松浦健二. 「卵擬態菌核菌が卵認識フェロモンでシロアリを操るメカニズムとその進化」 第53回日本応用動物昆虫学会大会(北海道大学). 2009年3月28日.

矢代敏久・松浦健二. 「シロアリ卵擬態菌核菌の平行進化と物理的擬態の進化メカニズム」 第53回日本応用動物昆虫学会大会(北海道大学). 2009年3月28日.

松浦健二. 「永遠の命を得た女王:単為生殖によるシロアリの女王位継承」 第56回日本生態学会大会(岩手県立大学). 2009年3月19日.

矢代敏久・松浦健二. 「おせっかいなシロアリ:ヤスデ卵への保護行動」 第56回日本生態学会大会(岩手県立大学). 2009年3月19日.

中野裕子・松浦健二. 「ヤマトシロアリの王と女王の繁殖コンフリクト:女王は王がいるのに単為生殖卵を産む」 第56回日本生態学会大会(岩手県立大学). 2009年3月19日. 優秀ポスター賞受賞

山本結花・松浦健二. 「シロアリ補充女王の繁殖順位は遺伝的に決まる」 第56回日本生態学会大会(岩手県立大学). 2009年3月19日.優秀ポスター賞受賞

巽真悟・松浦健二. 「シロアリの卵に化ける菌類:フェロモンでシロアリをだます仕組みを解明」 第56回日本生態学会大会(岩手県立大学). 2009年3月18日. 最優秀ポスター賞

松浦健二. 「シロアリの女王位継承システムにおける単為生殖の機能」 (自由集会:遺伝・発生・生態から探るシロアリのカースト分化と社会性). 第56回日本生態学会大会(岩手県立大学). 2009年3月19日.

松浦健二. 「カビが卵に化けた理由: シロアリ卵擬態菌核菌の巧みな擬態とその進化」 第68回日本昆虫学会大会(香川大学). 2008年9月15日. 招待講演

Matsuura, K.: The cuckoo fungus manipulating termite behavior by the sophisticated egg mimicry. 第10回日本進化学会大会(東京大学駒場キャンパス). 2008年8月24日. 招待講演(英語)

松浦健二. 「昆虫におけるリゾチームの多面的機能」 農芸化学の未来開拓セミナー 日本農芸化学会中四国支部(岡山大学), 2008年5月23〜24日. 招待講演

松浦健二. 「シロアリにおける卵生産と卵サイズの適応的調節」 第52回日本応用動物昆虫学会大会(宇都宮大学), 2008年3月26〜28日.

松浦健二. 応用動物昆虫学会奨励賞受賞講演「シロアリの社会生態に関する総合的研究およびその応用」. 第52回日本応用動物昆虫学会大会(宇都宮大学), 2008年3月26日.

矢代敏久・松浦健二 「新種のアリ発見!オオハリアリ種群」 第52回日本応用動物昆虫学会大会(宇都宮大学), 2008年3月26〜28日.

巽真悟・松浦健二. 「アマミシロアリとミヤタケシロアリの種間交雑によるコロニー創設」 第52回日本応用動物昆虫学会大会(宇都宮大学), 2008年3月26〜28日.

川津一隆・藤崎憲治・松浦健二. 「ヤマトシロアリの幼虫はワーカーに世話を要求しているのか?」 第52回日本応用動物昆虫学会大会(宇都宮大学), 2008年3月26〜28日.

松浦健二. 「シロアリの卵認識フェロモンの同定: 進化的合理性という同定への近道」 第55回日本生態学会福岡大会, 2008年3月14〜17日.

清水健・松浦健二・田村隆・小林憲正. 「形質転換酵母の発現系を用いたシロアリ卵認識フェロモンの生産」 第55回日本生態学会福岡大会, 2008年3月14〜17日.

矢代敏久・松浦健二. 「シロアリの捕食者オオハリアリ種群の分類学的再検討及びUSA侵入個体群の起源」 第55回日本生態学会福岡大会, 2008年3月14〜17日.

川津一隆・松浦健二・藤崎憲治. 「ヤマトシロアリにおけるワーカーの給餌行動は幼虫の要求によって変わるか?」 第55回日本生態学会福岡大会, 2008年3月14〜17日.

Matsuura, K.: Lecture by Population Ecology Young Scientist Awardee. Sociobiology of termites: the social insects living in the world of microorganisms. The 23rd Symposium of the Society of Population Ecology, Oct 19-21, 2007.

Matsuura, K. Tamura, T. Kobayashi, N. Yashiro, T. Tatsumi S. Shimizu K.: The evolutionary linkage between anti-pathogenic adaptations and social behaviors in termites. The 23rd Symposium of the Society of Population Ecology, Oct 19-21, 2007P.

松浦健二, 「シロアリの卵に擬態する菌核菌ターマイトボールの巧妙な卵擬態メカニズム」 第67回日本昆虫学会小集会(神戸大学), 2007年9月15-17.

松浦健二, 「シロアリのコロニー内血縁度依存的な利他行動調節」 第51回日本応用動物昆虫学会(広島大), 2007年3月27-29.

矢代敏久・松浦健二, 「シロアリの卵に擬態する菌核菌(ターマイトボール)の化学擬態メカニズム」 第51回日本応用動物昆虫学会(広島大), 2007年3月27-29.

巽真悟・松浦健二, 「シロアリのコロニー融合はコロニーレベルの耐病性を増加させるか?」 第51回日本応用動物昆虫学会(広島大), 2007年3月27-29.

川津一隆・松浦健二・藤崎憲治, 「単為生殖能力は性比を雌に偏らせるか?:シロアリにおける種間比較法による検証」 第54回日本生態学会(愛媛大), 2007年3月19-23日P

松浦健二, 「社会性昆虫の卵保護と卵サイズ、および卵擬態者との関係」 第25回日本動物行動学会(岡山大), 2006年10月27-29.

松浦健二, 「シロアリのカースト配分を巡る血縁対立の立証」 第25回日本動物行動学会(岡山大), 2006年10月27-29.P

矢代敏久・松浦健二, 「シロアリ卵擬態菌核菌(termite ball)の化学擬態物質の獲得メカニズム」 第25回日本動物行動学会(岡山大), 2006年10月27-29.P

小林憲正・松浦健二, 「条件的単為生殖を行うヤマトシロアリの単為生殖卵と有性生殖卵の比較」 第25回日本動物行動学会(岡山大), 2006年10月27-29.P

巽真悟・松浦健二, 「シロアリのコロニーの遺伝的多様性と病気に対する抵抗性分析」第25回日本動物行動学会(岡山大), 2006年10月27-29.P

松浦健二, 「シロアリと卵擬態菌核菌(ターマイトボール):昆虫と菌類の新たな関係」 第22回個体群生態学会シンポジウム(石川片山津), 2005年10月28-30日.

松浦健二, 「シロアリと卵擬態菌核菌ターマイトボールの関係:シロアリに利益はあるか?」 第50回日本応用動物昆虫学会(筑波大), 2006年3月27-29.

矢代敏久・松浦健二, 「シロアリの卵に擬態する菌核菌ターマイトボールの生活史」 第50回日本応用動物昆虫学会(筑波大), 2006年3月27-29.

小林憲正・松浦健二, 「シロアリの卵生産スケジュールと卵サイズおよび卵保護行動の分析」 第50回日本応用動物昆虫学会(筑波大), 2006年3月27-29.

松浦健二, 「シロアリと卵擬態菌核菌の相互作用I」 第24回日本動物行動学会(国際基督教大), 2005年11月25-27日.P

矢代敏久・松浦健二, 「シロアリと卵擬態菌核菌の相互作用II: 菌核菌の系統解析」 第24回日本動物行動学会(国際基督教大), 2005年11月25-27日.P

小林憲正・松浦健二, 「シロアリと卵擬態菌核菌の相互作用III: 卵サイズと卵認識の関係」 第24回日本動物行動学会(国際基督教大), 2005年11月25-27日.P

松浦健二, 「シロアリとターマイトボール(卵擬態共生菌核菌)の相互作用」 第49回日本応用動物昆虫学会(玉川大), 2005年3月24-26.

松浦健二, 「シロアリと卵擬態菌核菌の共生」 第51回日本生態学会(釧路), 2004年8月25-29. 優秀ポスター賞受賞

松浦健二, 「ヤマトシロアリにおける配偶システムと単為生殖の進化」 第20回個体群生態学会(山形), 2001年10月. P

松浦健二, 藤元未来, 五箇公一, 西田隆義, 「ヤマトシロアリのコロニー創設における雌間の協力と対立T」 第44回日本応用動物昆虫学会(島根大), 2001年4月

松浦健二, 藤元未来, 西田隆義, 五箇公一, 「ヤマトシロアリのコロニー創設における雌間の協力と対立」 第48回日本生態学会(熊本大学), 2001年3月.

松浦健二, 「ヤマトシロアリの有翅虫の性比はなぜ雌バイアスか」 第44回日本応用動物昆虫 (茨城大学), 2000年3月

松浦健二, 「ヤマトシロアリにおける有翅虫の単独雌創設 母巣内交配と単為生殖の可能性」 第47回日本生態学会(広島大学), 2000年3月

松浦健二, 「ヤマトシロアリにおける有翅虫の捕食回避戦術」 第19回個体群生態学会(滋賀), 1999年10月. P

松浦健二, 田中千尋, 「ヤマトシロアリと菌核菌Sclerotium sp.の共生関係」 第43回日本応用動物昆虫学会(琉球大学), 1999年4月.

松浦健二: シロアリ社会の開放性と閉鎖性 コロニー融合のコスト&ベネフィット. 国際社会性昆虫学会日本支部会(沖縄, 1999. 4.)

松浦健二, 「ヤマトシロアリのコロニーメイト認識とコロニー特異的共生バクテリアの関与」 第42回日本応用動物昆虫学会(名古屋大学), 1998年4月.

松浦健二, 「ヤマトシロアリのコロニー融合 〜和睦の生態学〜」 第46回日本生態学会(信州大学), 1999年3月

松浦健二, 「ヤマトシロアリのコロニーメイト認識とコロニー特異的共生バクテリアの関与」 第42回日本応用動物昆虫学会(名古屋大学), 1998年4月.

[その他の講演]

松浦健二. 「社会性昆虫における繁殖システムと役割分業の制御機構」第60回岡山実験動物研究会(ピュアリティまきび). 2010年11月26日.

松浦健二. 「シロアリの卵運搬本能を利用した駆除技術:基礎研究から産学官連携による実用化開発までの実例」テクノ愛2010(京都大学). 2010年11月23日.

松浦健二 シロアリの卵運搬本能を利用した擬似卵型駆除剤の実用化山陽技術振興会技術交流会 2009年11月25日クラレ労働會館

松浦健二, 「ヤマトシロアリ属シロアリの社会生態に関する最新の研究動向」 日本エンバイロケミカルズ株式会社(大阪), 2008年2月26日.

松浦健二, 「シロアリの生態研究と、そこから生まれる新たな効果的駆除技術」 化学技術戦略推進機構(東京), 2007年12月18日.

松浦健二, 「シロアリの卵運搬本能を利用した駆除技術の開発」 岡山TLO平成19年度第一回技術シーズ説明会, 2007年5月30日

藤田聡美(関西TLO)・松浦健二, 「シロアリの卵運搬本能を利用した駆除技術の開発」 シーズインキュベート会議, 2007年3月5日

松浦健二, 「ヤマトシロアリ属シロアリの社会生態に関する最新の研究」 第6回ステルスSCセミナー(福岡 シーホークホテル), 2007年2月16日

松浦健二, 「シロアリの単為生殖に伴うコロニー内血縁対立と血縁度依存的な行動調節」 基盤B研究報告会 (沖縄 琉球大学50周年記念会館), 2007年2月11日

松浦健二, 「ヤマトシロアリと卵擬態菌核菌の相互作用」 生存圏における昆虫生態のモニタリング技術の新展開(京都), 2006年1月27日

松浦健二, 「シロアリの生態学」 日本木材保存剤工業会関西支部会定例会(大阪), 2005年12月15日

松浦健二, 「シロアリの生態学:その社会の総合的解明に向けて」 日本科学者会議岡山支部会講演会 農学部班 2005年7月8日

松浦健二, 「昆虫と菌類の新たな関係―シロアリの卵に擬態する菌核菌」 第38回 民族自然誌研究会(京都), 2005年1月29日

松浦健二, 「シロアリの単為生殖と性比の進化」 第204回昆虫学土曜セミナー(倉敷)2004年11月20日

松浦健二, 「ヤマトシロアリの生物学U」 日本木材保存剤工業会関西支部会定例会(大阪, 2002.6)

松浦健二, 「ヤマトシロアリの生物学T」 日本木材保存剤工業会関西支部会定例会(大阪, 2002.3

松浦健二, 「シロアリ社会の総合的解明に向けて」 (社)日本しろあり対策協会関西支部総会 (大阪, 2002.2)

松浦健二, 「シロアリ社会の開放性と閉鎖性の決定機構、およびヤマトシロアリと卵擬態菌核菌の共生」 昆虫学土曜セミナー(岡山大), 2000年9月30日